2007年06月01日

弾き語りとは大したもんだ

陣内サプライズ弾き語りに紀香は涙

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070530-00000022-dal-ent&kz=ent

 30日に兵庫県神戸市のホテルオークラで盛大に開かれた、女優・藤原紀香(35)とお笑いタレント・陣内智則(33)の結婚披露宴は、サプライズ企画の連続だった。会場では、郷ひろみ(51)が名曲「お嫁サンバ」を歌い、キャメロン・ディアス(34)がコメントを寄せ、東国原英夫知事(49)が爆笑の夫婦円満?アドバイスを送った。新郎・陣内はコブクロの「永遠にともに」をピアノの弾き語りで披露。紀香にも内証で、この日のために3カ月間ピアノの弾き語りを続けていたという。けなげな年下のだんなの姿に、紀香が思わず大粒の涙をこぼした。
 紀香を「打ち合わせだから」とごまかして、3カ月間ピアノの秘密特訓をした陣内は、サプライズでコブクロの「永遠にともに」を披露した。緊張して歌う陣内の姿に、一緒に口ずさむ紀香も涙、涙…。紀香は「深い愛情を感じました。でも普段は音痴なんです」と正直な感想を漏らしていた。
 父・藤原一馬さんの“娘とバージンロードを歩く”という夢を、紀香はかなえた。入場のBGMはエルヴィス・コステロの「She」。ハリウッドのスター女優と書店店主の恋を描いた映画「ノッティングヒルの恋人」の主題歌で、“格差婚”を象徴するようだが、紀香と陣内の物語は映画にも負けないハッピーエンドだった。
 招待客から「子供は何人欲しい?」と質問された陣内は「3人です。一姫二太郎で」とお約束の天然ボケ。実は陣内がバラエティー番組で交際についてしゃべりすぎ、別れの危機があったことがVTRで紹介されると、陣内は「藤原紀香という女優さんと結婚するんじゃないっていう気持ちでした」と真剣な表情も見せた。
 最後は紀香が両親に感謝の気持ちを込めてあいさつ。陣内は「この日のことを一生忘れません。そして…彼女を守って幸せにすることを誓います」と言葉に詰まりながらも、強く宣言した。
 終了後の会見で、陣内が「そろそろ一緒にお風呂に入っていただけたらと思います」とリクエストすれば、紀香も「海外に行っても“スリッパどこ”って電話してくるのはやめてほしい」とお返しした。生放送終了直前には紳助にうながされリアルなキスも披露した。(デイリースポーツ)

桃太郎電鉄ばかりでなくちゃんとピアノとか習っていたんですね。
まーそれにしても関西と関東の視聴率が違いすぎますわ。
お幸せに〜で、離婚とかすぐするなよ。
posted by ニュースだいすき at 01:03 | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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四日で50マン(笑)
Excerpt: オタクのドウテイキャラのフリして入ったら、やりまくりのもうけまくり(笑)
Weblog: 林田
Tracked: 2007-06-02 17:03
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