2007年04月19日

やっぱり死んだって…

長崎市長射殺 「背後から2発」供述 城尾容疑者謝罪の言葉なく

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070419-00000031-san-soci

 長崎市の伊藤一長市長射殺事件で、逮捕された山口組系水心会(解散)会長代行、城尾哲弥容疑者(59)が長崎県警の調べに対し、「市長を殺すつもりで背後から拳銃2発を撃った」と供述していることが19日、わかった。取り調べの中で市長が死亡したことを伝えられると、「ああ、やっぱり死んだのですね」と淡々と応じ、謝罪の言葉などはなかったという。(産経新聞)

うーん、「やっぱり死んだのですね」ってことばからするに、よほど確実に殺したのだと確信していたのだろう。しかし、謝罪の言葉も無し、動機はいろいろと報道されているものの、なんかあまりにもできすぎているような感じがしないでもないです。
市長選挙の結果がどうなるんでしょうね。
ラベル:長崎市長 長崎市
posted by ニュースだいすき at 21:16 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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